日本からペルーまで30時間、一言も口をきいて貰えなかった思い出
- カテゴリー:
- 日記・雑記
胃がキリキリする。
以前、1年かけて中南米を旅行したが
その出発の時、危うく乗り損なう所だった。
その日ありがたいことに友人・先輩たちが餞別を持って見送ってくれた。
まあ、たまたま彼らもグアム旅行に行く日だっただけなんだけど。
中身は主にガラクタで、ゴキブリホイホイとか、印鑑(?)とか、陸戦型ガンダムのバズーカだけとかね、
はっきり行ってゴミなんだけど気持ちは嬉しいよ。
しかしその後、僕はターミナルを間違えたりとかして、
(だって第1ターミナルってバス停2つあんだっもん)
気がつけばフライト直前。
係員と一緒に空港を走り回ってフライト30分前に、ギリギリ滑り込む。
その時連れがいたんだけど(今の嫁)、
もうカンカンで、さらに貰ってきたものが謎のガラクタばかりであきれられた。
結局ペルーに着くまでトータル30時間くらい口を聞いてくれなかった。
嫌な門出だった。
このブログ読んでそんなの思い出した。
もうね、 8度目の海外旅行で最低最悪の失態を演じ、旅行はキャンセルでごさるの巻
この人、今後も気になるなあ。








コメント(0)